「みつばちはちこの たからさがし」
ある日、みつばちはちこは、おじいさんに ひみつの地図をもらった。 そのかわり、その地図にのっている おたからを少し分けてほしいそうなのです。 はちこは、その話にのりました。 おたからは、川をわたり森をぬけて、 草原を通った所にあるそうなのだ。
そのとおり通って川の所まで来たとき りすにあった。