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みつばち文庫 第6回寄贈図書一覧 山田養蜂場の社会貢献活動
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| いまの地球、ぼくらの未来 ずっと住みたい星だから |
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| あらすじ |
| 環境問題がとっても身近に感じられるような、楽しくてわかりやすい入門書。親子で学べ、授業のサブテキストとしても最適。 |
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枝廣淳子/著 天明幸子/絵
<PHP研究所> |
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| 宇宙からみた地球環境 |
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| あらすじ |
| 地球環境の変動を、人工衛星がとらえた画像とストーリーまんがで解説する。虫食いのような日本のゴルフ場、海に流れ出る大量の表土、南極のオゾンホール、温暖化する地球の表面温度など、環境破壊を実感として再認識できる本。 |
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宇宙航空研究開発機構(JAXA)/監修 山田ふしぎ/まんが
<大月書店> |
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| ハリネズミと金貨 |
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| あらすじ |
| ハリネズミのおじいさんと動物たちの思いやりあふれるお話。本来のお金の意味、人と人が寄り添って生きる意味を思い出させてくれる。ロシアの人気アニメ画家の描き下ろし絵本。 |
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ウラジーミル・オルロフ/原作
田中 潔/文
ヴァレンチン・オリシヴァング/絵
<偕成社> |
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| キング牧師の力づよいことば |
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| あらすじ |
| 「わたしには夢がある」 世界を動かし、今も人々を励まし続けるキング牧師の愛と勇気にみちた生涯を、簡潔な文体とコラージュで描き出す。コールデコット・オナー賞等受賞作。 |
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ドリーン・ラパポート/文
ブライアン・コリアー/絵
もりうちすみこ/訳
<国土社> |
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| おとなはなぜ戦争するの |
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| あらすじ |
| イラク戦争に際し、日本各地で子どもたちが自分にできる方法で戦争反対を訴えた。混乱のイラクで生きる子らに思いをはせ平和を願う、日本の子どもたちの声と行動を紹介する。 |
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子どもの声を聞く児童文学者の会/編
<新日本出版社> |
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| ヘンリーフィッチバーグへいく |
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| あらすじ |
| ヘンリーと友だちは、48キロ離れた美しい町、フィッチバーグを見にいくことにした。けれど、ヘンリーは歩いていくのがいいと思い、友だちは働いたお金で、汽車に乗ってみたいと思って…。 |
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D.B.ジョンソン/文・絵
今泉吉晴/訳
<福音館書店> |
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| 森へ |
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| あらすじ |
| 南アラスカからカナダにかけて広がる原生林の世界。深い森の中で出会ったクロクマの親子、コケにおおわれた巨木、倒木、岩石、インディアンの残したトーテムポール。美しくかつ迫力ある写真から自然の厳しさが伝わってくる。 |
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星野道夫/文・写真
<福音館書店> |
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| 絵で読む 広島の原爆 |
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| あらすじ |
| 生存者の証言をもとに再現された広島の町とそこに暮らす人々の様子を描いた絵本。現実の光景と50年前とを見比べることができる。核兵器の原理や放射線障害など被爆50年間の核に関する基本的な知識も盛り込んでいる。 |
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那須正幹/文 西村繁男/絵
<福音館書店> |
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| はちみつのタネ |
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| あらすじ |
| ママがつくったおいしいはちみつクーヘン。ミツルくんが食べようとしたその時、はちみつのタネと交換してほしいと隣の家のネズミがやってきて…。山田養蜂場主催第4回ミツバチの童話と絵本コンクール最優秀童話賞受賞作品。 |
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尾山理津子/作 新野めぐみ/絵
<ポプラ社> |
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| しょうたとなっとう |
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| あらすじ |
| 「なっとうはよ、まほうの食べものだかんな」 おじいちゃんと大豆を育てるしょうた。やがてそれは心のこもった納豆になったのです。納豆嫌いのしょうたが、おじいちゃんとの交流を通して、納豆ができるまでを知る写真絵本。 |
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星川ひろ子・星川治雄/写真・文
小泉武夫/原案・監修
<ポプラ社> |
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| ぼくの見た戦争 2003年イラク |
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| あらすじ |
| 戦場では人の死がとてもすぐそばにある-。2003年3月、イラクが大量破壊兵器をもっているという理由で、戦争になるかもしれない緊張感が高まりつつあった。アメリカ軍に従軍した日本人カメラマンの記録。 |
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高橋邦典/写真・文
<ポプラ社> |
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