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みつばち文庫 第8回寄贈図書一覧 山田養蜂場の社会貢献活動
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| 日本にも戦争があった
七三一部隊元少年隊員の告白 |
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| あらすじ |
| 80歳を過ぎた篠塚良雄さんが、15歳の少年兵のときの、自分自身の足跡「人間から鬼へ、そして人間へ」を一つひとつ確かめながら語った実話。 |
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篠塚 良雄/著
高柳 美知子/著
新日本出版社 |
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| ハチドリのひとしずく
いま、私にできること |
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| あらすじ |
| 今私たちにとって一番大事なことは「一人ひとりが諦めないで、自分にできることをする」ということ。小さな力の大切さを教えてくれる南米アンデスのハチドリのお話。 |
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辻 信一/監修
光文社 |
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| シートン動物記5
レイザーバック・フォーミィ
誇り高きイノシシの勇者 |
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| あらすじ |
| 家族がクマにおそわれ、一匹だけ生き残ったイノシシの子ども「フォーミィ」。フォーミィの成長と家族への愛、そして、クマに襲われたところに居合わせ、育ててくれた少女との交流を描いたシートンの動物物語。 |
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アーネスト・T・シートン/作・絵
今泉 吉晴/訳
福音館書店
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| 手で食べる? |
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| あらすじ |
| 日本では直接手で食べることはお行儀が悪いとされていますが、ほんとに行儀の悪いことでしょうか?世界の人々はどのような食べ方をしているのかを、豊富な写真を使ってわかりやすく紹介。 |
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森枝 卓士/文・写真
福音館書店 |
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| ドクトル・ムッシーの昆虫おもしろふしぎ探検記 |
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| あらすじ |
| 多磨動物公園園長・東京動物園協会理事長を経験した矢島稔氏が、昆虫の不思議でおもしろい生活を楽しく紹介。 |
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矢島 稔/著
つだ かつみ/画
小学館 |
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| きみがしらないひみつの三人 |
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| あらすじ |
| 人が生まれ、死んでいくまでの頭と心と体の不思議な働きがやさしく詩的に描かれている絵本。子どもたちにも心と頭と体の関係がわかりやすい。 |
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ヘルメ・ハイネ/作・絵
天沼 春樹/訳
徳間書店 |
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| もう、死なせない!
-子どもの生きる権利- |
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| あらすじ |
| 1994年に批准された「子ども権利条約」。世界各地で見た子どもたちの現状を、著者の言葉と権利条約を併記することによって伝える。同じ「時」を生きている同じ「人」でもこれほど生活は違うものかと痛感させられる。 |
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桃井 和馬/著
フレーベル館 |
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| しゃっくりがいこつ |
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| あらすじ |
| がいこつのしゃっくりは、骨がきしんで、歯ががちがちいって、おなかがよじれて・・・。ヒックヒックヒック。どうしたらとめられるのでしょう?「日本絵本賞」の「山田養蜂場賞」受賞作品 |
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マージェリー・カイラー/作
S・D・シンドラー/絵
黒宮 純子/訳
セーラー出版 |
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| いのちのまつり「ヌチヌグスージ」 |
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| あらすじ |
| 「ヌチヌグスージ」とは、沖縄の方言で「いのちのお祝い、いのちのお祭り」という意味。いのちの大切なつながりを描いた絵本。楽しい絵と一部のページが大きく広がる楽しいしかけ付き。 |
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草場 一壽/作
平安座 資尚/絵
サンマーク出版 |
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