ブックタイトルミツバチの童話と絵本のコンクール 第18回

ページ
137/190

このページは ミツバチの童話と絵本のコンクール 第18回 の電子ブックに掲載されている137ページの概要です。
秒後に電子ブックの対象ページへ移動します。
「ブックを開く」ボタンをクリックすると今すぐブックを開きます。

ActiBookアプリアイコンActiBookアプリをダウンロード(無償)

  • Available on the Appstore
  • Available on the Google play
  • Available on the Windows Store

概要

ミツバチの童話と絵本のコンクール 第18回

するとハータが「1、2の3!」と言い うと、つばさに羽はねがはえて小ちいさくなりました。「わぁ」そして、二ふ た人り は国くにへ行い き川かわであそびました。毎まいにち日いっしょにねていっしょに幸しあわせにすごしていました。そして、新あたらしい生せいかつ活が始はじまりました。「これおいしいね」「ハチミツからつくったんだ」135